Secure Hubprocessed transiently, never retained

コンテンツ公開サービス

Secure Hub

一定幅のパイプ 3 本がストレージから Hub に流れ込み、2 本が閲覧者へ流れ出す図ハブ

Google Drive / SharePoint のコンテンツを、本文を永続保存しないプロキシ経由で公開します。

サンプルの閲覧はログイン不要です。

特徴

本文を持たない設計で、共有したいファイルだけを安全に公開できます。

使い方

ログインから共有まで、4 つのステップで公開できます。本文は保持せずに中継します。

  1. ログイン

    管理者が払い出したアカウントでログインします。サービス利用にはログインが必要です。

  2. 接続

    Google Drive / SharePoint 上の対象コンテンツを、接続中のみ保持する権限で指定します。

  3. Route 作成

    公開ページの URL の末尾と公開範囲・公開期限を決めて公開ルートを作成します。

  4. 共有

    発行された公開 URL を共有します。本文は保持せず、配信のたびにメモリ上で中継します。

現在の運用方針

当面のサービスは、次の方針で運用しています。

関連ドキュメント

コンテンツの取扱いと運用方針の詳細は、各ドキュメントをご覧ください。

まずはサンプルで動きを確認

サンプルはログイン不要でご覧いただけます。共有したいファイルの公開ルートを作成するには、右上からログインしてください。

サンプルの閲覧はログイン不要です。